1. しかし、自殺した人、精神を病んだ人・・・というフィルターを抜きにしても、かなり稀有な、相当のコミュニケーション能力の欠如が傍目からもわかる人だったのかもしれません。なにしろ対談相手は間違いなく社交的でおしゃべりな弘兼氏なんですから・・・。氏も彼女を「緊張して黙っていた」といったさまでは表現しておらず、あまりに特徴すぎる新人として扱ってますが、これが表現できるギリギリだったのかもしれません。

    — 岩井の本棚BLOG 山田花子

Notes

  1. ayachanchanko posted this